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  3. サイズの測り方・下着の選び方 - パンツ編

サイズの測り方 下着の選び方

下着のことをしっかり学んで、自分にぴったりのブラ&パンツを見つけよう!!

下着の重要な役目のひとつが、ボディラインを整えて美しいプロポーションを作り出すこと。サイズのあわない下着を使い続けていると、反対にボディラインを崩してしまう原因に…
この機会に、自分の下着を見直してみましょう!!

サイズの測り方

測る場所はこの2ヶ所

測る場所1:ウエスト/測る場所2:ヒップ

1ウエスト

リラックスした自然な状態でウエストのいちばん細い部分を水平に測ります。

2ヒップ

おしりのふくらみの一番高い部分を水平に測ります。

ショーツ&ガードルのサイズを知りましょう。

ショーツのサイズの選び方

ヒップのサイズを測りましょう。
S M L LL 3L
ヒップサイズ 82~90 87~95 92~100 97~105 102~110
S M L
ヒップサイズ 82~90 87~95 92~100
LL 3L
ヒップサイズ 97~105 102~110

ガードルのサイズの選び方

ウエストとヒップのサイズを測りましょう。
58 64 70 76 82 90 98 106 114 122
ウエストサイズ 55~61 61~67 67~73 73~79 78~86 86~94 94~102 102~110 110~118 118~126
ヒップサイズ 79~89 83~93 86~96 89~99 91~103 94~106 97~109 100~112 103~115 106~118
58 64 70
ウエストサイズ 55~61 61~67 67~73
ヒップサイズ 79~89 83~93 86~96
76 82 90
ウエストサイズ 73~79 78~86 86~94
ヒップサイズ 89~99 91~103 94~106
98 106 114
ウエストサイズ 94~102 102~110 110~118
ヒップサイズ 97~109 100~112 103~115
122    
ウエストサイズ 118~126
ヒップサイズ 106~118

※ウエストとヒップのサイズが2つのサイズにかかる場合は、大きい方のサイズにあわせて選ぶことをおすすめします。

ショーツ&ガードルのサイズをもっと詳しく調べたい方はこちら

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、一部の店舗におきましては休業・営業時間の変更を行っています。
ご来店いただく際には、各店舗、各営業施設のホームページより、最新の営業情報をご確認くださいますようお願い申し上げます。

ショーツ&ガードルの選び方

ショーツの種類

ウエスト丈で選ぶ

ローライズ
ローライズ

腰骨の位置ではく、股上の浅いローウエストタイプ。

ビキニ
ビキニ

はきこみがやや浅い、一般的なタイプ

ジャストウエスト
ジャストウエスト

ウエストまで丈があり、股上深めで安定感のあるタイプ。

裾丈で選ぶ

ハイレッグ
ハイレッグ

腰の高い位置にカットがあるタイプ。

ノーマルレッグ
ノーマルレッグ

脚の付け根に沿ってカットがある、一般的なタイプ。

ボーイレングス
ボーイレングス

ヒップの下で水平にカットされたタイプ。(ローレッグともいう)

丈によってはきごこちが違うので、お好みのものを見つけてください。

ガードルってなんで必要なの?

ヒップラインを整えてくれるガードルによって、ヒップを“美しく整え”、“揺れを小さく”することができます。

エイジングによるヒップの変化を感じたら、ガードルなどの「機能性ボトム」を味方につけましょう♡

ガードルの種類

ウエスト丈で選ぶ

ジャストウエスト
ジャストウエスト

ちょうどウエストの位置にくる、もっともポピュラーなタイプ

ハイウエスト
ハイウエスト

ウエストよりも高いところから包みこむ、ウエストシェイプを目的としたタイプ。

裾丈で選ぶ

ショート
ショート

裾丈の短いショーツスタイル。動きやすくて軽快。

ロング
ロング

裾丈の長いスタイル。太ももまでととのえる。

そのほか、大きいサイズのガードルや、産前~産後にお使いいただけるマタニティガードルも取り揃えています。